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    <title>今月のお客様</title>
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      <title>今月のお客様</title>
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    <item>
 <title>【KIRISIMA】Shoch Club Vol.34 藤野 ア子</title>
 <link>http://www.charge.co.jp/blog/item_1166.html</link>
<description><![CDATA[<div id="kc">
<h2 class="head">霧島酒造　月刊Charge</h2>
<div class="com"><img class="left" src="/blog/media/2/sc/20120419-1334796166.jpg" border="0" width="300" height="400" />
<div class="cat">闘病体験をもとにアートで、バンダナで、<br />人助けがライフワーク!!</div>
<div class="hum"><span>Monthly Guest vol.34<br />藤野 ア子さん</span><br />画家、AKOバンダナショップオーナー<br /></div>
<div class="comment">色とりどりのバンダナが豊富に揃っている全国でも珍しいバンダナ専門店「AKOバンダナショップ」。抗がん剤治療で髪が抜けた人、脱毛など髪の悩みを持つ人を思い、オープンさせた。店のオーナーでバンダナをデザインしているのは画家の藤野ア子さん。自身も４年前に乳がんが見つかり、抗がん剤治療で髪を失った。夏はウイッグは暑く、蒸れる。帽子は脱毛した後頭部やうなじを隠し切れない。思い悩んだとき「だったら、もっと良いものを自分で作ろう」と思い立った。闘病中は自分で描いた作品を病室に飾り、眺めることで気持ちを前向きに保てた。芸術が持つ、人の心を癒す力を肌で感じていた。だから明るい柄を描き、後頭部も隠れる、通気性のいいバンダナを生み出した。<br /> 店にはバンダナと同柄のエプロンなどさまざまなアイテムが並んでいる。ネットショップも開設していて、全国から買い求めにやってくる。「誕生日や母の日などに、自分の大切な人を思い、買いに来られるお客様が多いんです。人って優しいなってつくづく思います」。<br /> 昨年11月からは、がん患者や家族、友人などと闘病の悩みを分かち合う「ピアカウンセリング」を始めた。また、髪の悩みを持つ人が気軽に行ける美容室を示した全国地図を作成し、ホームページに載せている。「髪の毛が抜けると美容室に行きづらいもの。だから脱毛の経験者などがいる美容室を地図にしました」。<br /> 乳がんの治療は続いているが、藤野さんは気さくでおもしろい。明るく日々を過ごしている。時々、友人と夜の街に出かける。そんなときは焼酎を果物ジュースなどで割り、しばしの休息を楽しんでいる。「悪酔いせずにホワッと気持ちが軽くなるから好きですね。中でも黒霧島が気に入っています」。<br /> イタリアの地球儀メーカーからオリジナル商品をデザインしてほしいと依頼も届いたり、子どもたちに絵を教えたりと多忙な日々を過ごしている。今後は「これまでの経験とアートの力で世界中に元気を発信していきたい」。常に前を向き、一歩一歩邁進している。</div>
<br class="orgin_clear_l" /> <img class="right" src="/blog/media/2/sc/20120419-1334796173.jpg" border="0" width="300" height="200" />
<div class="hum"><span>Profile</span><br /></div>
都城市出身。3歳から絵画を学び始め、16歳で個展を開く。大阪芸術大学卒業後、県内の高校に勤務。1991年から2年間、情報誌「タウンみやざき」の表紙を担当。07年6月に乳がん告知を受ける。7月に手術をし、退院後の10月には闘病生活をつづった絵本「ア子さんのリボン」を発行。ホルモン療法を受けながら銀座（東京）などで個展を開くほか、県内各地で乳がん体験や絵本の読み聞かせなどの講演をしている。10年、バンダナショップをオープン。11年からは同店でピアカウンセリングも始めた。父親はアートディレクターの藤野忠利さん。<br /><br /> ●ＡＫＯバンダナショップ<br /> 宮崎県宮崎市松山１丁目9-26現代っ子センター1階<br /> ＴＥＬ:0985-28-9535<br /> <a href="http://akoーbandana.com">http://akoーbandana.com</a> <br class="orgin_clear_r" /></div>
<h2 class="footer">霧島酒造　月刊Charge</h2>
</div>]]></description>
 <category>2012年04月号 藤野 ア子さん</category>
<comments>http://www.charge.co.jp/blog/item_1166.html</comments>
 <pubDate>Thu, 19 Apr 2012 09:44:09 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title>KIRISIMA】Shoch Club Vol.33 水戸 直子</title>
 <link>http://www.charge.co.jp/blog/item_1133.html</link>
<description><![CDATA[<div id="kc">
<h2 class="head">霧島酒造　月刊Charge</h2>
<div class="com"><img class="left" src="/blog/media/2/sc/20120306-1331015557.jpg" border="0" width="300" height="400" />
<div class="cat">最上のおもてなしをお届けする<br />日本一の空港を目指して</div>
<div class="hum"><span>Monthly Guest vol.33<br />水戸 直子さん</span><br />宮崎空港ビル株式会社<br />営業部　営業企画課<br /></div>
<div class="comment">キャンプシーズンの必須アイテム「宮崎キャンプガイドマップ」。キャンプ球団や練習時間などが書いてあり、毎年17万部が発行されている。このガイドマップの生みの親が水戸直子さんだ。　１９９３年、「キャンプを見に来る人たちに情報を分かりやすく伝えたい」、そんな強い思いと、現社長の後押しを受け、Ｂ４の紙にキャンプをする球団の写真を切り貼りし、日程などを書き込んだものを手作りして２００部を発行した。これが好評となり、年々部数は増え、04年には県とタイアップ。17万部まで部数を延ばし、今では県が担ってくれるようになった。スポーツランド宮崎を支えてきた一人なのだ。　現在は、売店やレストランの店長教育を担っている。宮崎空港ビルは 08年から 14ある店舗の店長を女性にする女性店長制度を設置した。県内のおいしいスイーツなどをいち早く取り入れるなどレジャースポットとしても注目を集めている。店長のもとには約２００人の職員、パート・アルバイトがいる。その上に立ち、おもてなしの心を全員がお客様に届けられるよう伝授しているのだ。一方で、ＰＯＰの作り方、商品の陳列の仕方などもアドバイスする。そんな中、昨年はある商業界デザインの月刊誌の「商業界ＰＯＰ大賞」に入賞を果たした。宮崎空港ビルは今年、創立50周年を迎える。水戸さんは「これまでの仕事からさらに一歩踏みだし、新たなことに果敢にチャレンジしていきたい」と気を引き締めている。　キリッとしながらもユーモアがあり「人を笑顔にすることが好き」という水戸さん。仕事が終わった後は、焼酎にレモンをギュッとしぼって飲むのを楽しみにしている。「お酒は人との関係を潤滑にしてくれますよね。お酒を飲むと本音トークもできるのでコミュニケーションに活用しています」と話す。　　　空港ビルの「日本一の空港になる」という目標の実現へ向け、面倒見のいい人柄と持ち前のコミュニケーション力で奔走している。</div>
<br class="orgin_clear_l" /><img class="right" src="/blog/media/2/sc/20120306-1331015550.jpg" border="0" width="300" height="200" />
<div class="hum"><span>Profile</span><br /></div>
宮崎市出身。宮崎女子専門学校デザイン科(現・宮崎国際大学)を卒業後、宮崎空港ビルにPOP広告専門として入社。空港ビルのチラシデザイン、POP制作やディスプレイなどを手掛ける。その後、企画宣伝課へ異動。イベントの企画、運営を担当。1994年プロ野球・Jリーグの宮崎キャンプガイドマップを発案、200部を手作りする。年々発行部数を増やし04年に宮崎県とタイアップを成し遂げるなど、キャンプシーズンの必需品に育て上げた。現在は営業企画課でPOP広告の制作、売店・レストラン店長の教育を担当している。 <br /><br /><a href="http://www.miyazaki-airport.co.jp">http://www.miyazaki-airport.co.jp</a><br /><br class="orgin_clear_r" /></div>
<h2 class="footer">霧島酒造　月刊Charge</h2>
</div>]]></description>
 <category>2012年03月号 水戸 直子さん</category>
<comments>http://www.charge.co.jp/blog/item_1133.html</comments>
 <pubDate>Tue, 6 Mar 2012 15:41:12 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title>【KIRISIMA】Shoch Club Vol.32 窪田 恵理</title>
 <link>http://www.charge.co.jp/blog/item_1129.html</link>
<description><![CDATA[<div id="kc">
<h2 class="head">霧島酒造　月刊Charge</h2>
<div class="com"><img class="left" src="/blog/media/2/sc/20120208-1328662166.jpg" border="0" width="300" height="400" />
<div class="cat">会話で人を元気にする<br />服屋の名物おばちゃんになりたい</div>
<div class="hum"><span>Monthly Guest vol.32<br />窪田 恵理さん</span><br />アパレルショップ、インターネットショップ<br />「LOVE SOUL」オーナー<br /></div>
<div class="comment">関西弁の軽快な話術で人を楽しませてくれる、アパレルショップ「LOVE SOUL」オーナーの窪田恵理さん。５年前、サーフィンをしに来た宮崎にほれ込み、休暇で訪れたはずが移住を決めた。「人生は直感」という、とてもアクティブな女性だ。人が大好きで、来店者を得意のトークで元気にする。そんな人情味あふれる窪田さんに会うのを楽しみに来店する人も少なくない。　店内には選りすぐりの輸入ものを中心に、宮崎では同店しか取扱いのないブランドアイテムなどが並んでいる。「同じ服を着ている人がいたら、テンションが下がるでしょう。だから同一服の点数は少なくし、種類を多くした品ぞろえにしています」。遠くから足を運んで下さる方にも、より便利に買い物をしてもらえたらと、店頭販売に加えネットショップも開設している。顔が見えないネット販売でも一着買ってもらうのに10数回のメールのやり取りをするなど、対面販売と同じ感覚で対応している。そんな窪田流の販売と商品の充実さが支持を集め、ファンは全国に広まり、年齢層も 20&#12316; 40、 50代と幅広い。　窪田さんは幼い頃から母親の手作りの服を着て育ってきた。愛情がこもった服に包まれる温かさを肌で感じてきたから、今度は自分が服を通して人を元気にしたいという思いがある。だから後悔する買い物はしてほしくない。「買い過ぎそうになるお客様がいるとついつい止めてしまったりします。服を買って笑顔で帰ってくれるのが何よりの喜び。無理な買い物をしてないかな？と心配になって&hellip;」と、店員というよりお世話をしてくれるお姉さん的存在だ。　そんな窪田さんの仕事の潤滑油はサーフィンとお酒。お酒は大好きで、中でも芋焼酎にはまっている。「芋焼酎は体にいいと聞いて飲み始めたら止まらなくって。体にいいといっても飲み過ぎはだめですよね」と目を細める。今は健康を考え自重しながら楽しんでいる。　店はオープンから５周年を迎え、目指すは、服を通して人をハッピーにする「名物・服屋のおばちゃん」。今日も店から元気を届けている。</div>
<br class="orgin_clear_l" /><img class="right" src="/blog/media/2/sc/20120208-1328662160.jpg" border="0" width="300" height="200" />
<div class="hum"><span>Profile</span><br /></div>
大阪府堺市出身。短大時からアパレルショップでバイトを始めた。卒業後、他業種に就職するがアパレルへの思いを捨てられず1年で退職。アパレル店に勤務しながら洋裁学校に通う。その後、大阪市の中心でアパレルショップを任され、仕入れ、デザイン、制作、販売など店舗経営すべてを担当。2007年、宮崎市に移住し、アパレルショップ「LOVE　SOUL」を開業。<br /><br />●LOVE SOUL<br />宮崎県宮崎市太田4-2-194<br />TEL:0985-50-5229<br /><a href="http://lovesoul.ocnk.net/">http://lovesoul.ocnk.net/</a> <br class="orgin_clear_r" /></div>
<h2 class="footer">霧島酒造　月刊Charge</h2>
</div>]]></description>
 <category>2012年02月号 窪田 恵理さん</category>
<comments>http://www.charge.co.jp/blog/item_1129.html</comments>
 <pubDate>Wed, 8 Feb 2012 09:57:19 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title>【KIRISIMA】Shoch Club Vol.31 長谷川 実里</title>
 <link>http://www.charge.co.jp/blog/item_1112.html</link>
<description><![CDATA[<div id="kc">
<h2 class="head">霧島酒造　月刊Charge</h2>
<div class="com"><img class="left" src="/blog/media/2/sc/20120130-1327886169.jpg" border="0" width="300" height="400" />
<div class="cat">おもてなしの気持ちいっぱい<br />思い出に残る時間を提供します</div>
<div class="hum"><span>Monthly Guest vol.31<br />長谷川 実里さん</span><br />有限会社一平　CORNER コンシェルジュ<br /></div>
<div class="comment">宮崎市一番街のコーナーは、お酒も飲める大人のカフェ。都会的な外観がおしゃれな店の入り口に立っているのが、ロングヘアをきりっと束ねた長谷川実里さん。何となく話しかけたくなる雰囲気は誰もが思うところのようで、「道を聞かれたり、地鶏の店を教えてとか、しょっちゅうですよ」と笑う。この笑顔がそのまま店の看板だ。<br /> 長谷川さんの肩書きは「コンシェルジュ」。お客様の要望を聞いて応えていくサービスで、席の予約、パーティの演出、メニューづくりなど内容は幅広い。ホテルではよく耳にする職名でも、レストランでこの肩書きを持つのは、宮崎では珍しい。<br /> 平日は午後１時に店に来て、開店の午後６時まで予約をチェックしたり、ホームページの情報を更新したりと、事務的な作業に集中する。その合間にも、頭の中は次のメニューのことや、パーティを盛り上げる料理や企画が次々に浮かんでくる。それを叶えるには、「時間、空間、思い出、感動を与える店づくり」をモットーに、スタッフ全員で取り組む雰囲気作りが大事だ。店と客をつなぐ要に、長谷川さんの笑顔がある。<br /> オフの日の楽しみは、友だちを誘って出かける食べ歩き。お目当ての店はいつも違って、１日に10軒まわる目標を立てて出かけることもある。その好奇心は仕事に大いに活かされる。お酒も結構強くて、２人でワインなら１本、焼酎なら５合。「焼酎は炭酸割りを&ldquo;ローボール&rdquo;と名付け、つまみを楽しみながら飲んでいる」と、お酒の楽しみも心得ている。<br /> 「コーナーって、自分が一番輝ける場所」と、ちょっと照れながら話す長谷川さん。「コーナーだからできること、何か新しいことを生みだし続けて、発信していきたいんです」。宮崎のどまんなかが、キラキラ輝いている。</div>
<br class="orgin_clear_l" /> <img class="right" src="/blog/media/2/sc/20120130-1327886174.jpg" border="0" width="300" height="200" />
<div class="hum"><span>Profile</span><br /></div>
宮崎市出身。学校卒業後、銀行勤務を経て派遣会社からホテルへ。レストラン、バー、ブライダル部門などで経験を積み、有限会社一平へ入社。タリーズコーヒーイオン店から平成20年CORNERオープンに伴い同店へ。<br /><br /> ●CORNER<br /> 宮崎市中央通り3-1<br /> TEL:0985-74-7775<br /> <a href="http://www.corner-cafe.asia">http://www.corner-cafe.asia</a> <br class="orgin_clear_r" /></div>
<h2 class="footer">霧島酒造　月刊Charge</h2>
</div>]]></description>
 <category>2012年01月号 長谷川 実里さん</category>
<comments>http://www.charge.co.jp/blog/item_1112.html</comments>
 <pubDate>Tue, 10 Jan 2012 12:00:00 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title>【KIRISIMA】Shoch Club Vol.30 岩倉 ひとみ</title>
 <link>http://www.charge.co.jp/blog/item_1099.html</link>
<description><![CDATA[<div id="kc">
<h2 class="head">霧島酒造　月刊Charge</h2>
<div class="com"><img class="left" src="/blog/media/2/sc/20120105-1325742198.jpg" border="0" width="300" height="400" />
<div class="cat">自信を持って笑顔になれる<br />その喜びを実感してほしい</div>
<div class="hum"><span>Monthly Guest vol.30<br />岩倉 ひとみさん</span><br />歯科衛生士（ティースセラピスト）<br /></div>
<div class="comment">高級ホテルのような個室。アロマオイルの香りが漂う中に、１つ上質なチェアがある。ティースセラピスト、岩倉ひとみさんのワーキングスペースだ。歯や口元の美のバランス、健康状態を考えるホワイトエッセンスのプロである。１対１でお客様と向き合い、口元の悩みを聞き、歯のホワイトニングや掃除などに力を注ぐ。「歯がきれいになるだけで印象が変わるんです。定期的に掃除すると健康状態も違います。歯がきれいでいることの楽しさを知って欲しい」。<br /> 憧れだったティースセラピストになったのは１年前。それまでは歯科衛生士として経験を積んできた。歯科医のサポートをする歯科衛生士に対し、セラピストは自分がメインで施術をする。お客様に満足してもらえるかどうかはセラピストの腕にかかる。当初は、満足いくカウンセリングができず、とまどうこともあったが、今では１ヶ月先まで予約が埋まっている人気のセラピストになった。「仕事が楽しくてしょうがないんです」。明るく笑顔で話す姿にはやりがいと自負が満ち溢れている。<br /> 毎朝、５歳の娘を保育園に預けてから仕事に就き、夕方６時には迎えに行く。娘を寝かしつけた後も、自宅でその日担当したお客様のカルテを作成するという全力疾走の日々。息抜きはときどき子どもを実家に預け、友人と飲みに行くこと。「たしなむ程度ですが、焼酎が大好きなんです。父親も大の焼酎好きで、幼いころはよく霧島の一升瓶を抱えお酌していたのを覚えています」。<br /> 友人とグラスを傾けるひとときが、更なる活力となる。「今後の目標は、また会いたいと思ってもらえるセラピストになることです」。人々を笑顔にするための、岩倉さんの努力は今後も続く。</div>
<br class="orgin_clear_l" /> <img class="right" src="/blog/media/2/sc/20120105-1325742203.jpg" border="0" width="300" height="200" />
<div class="hum"><span>Profile</span><br /></div>
西都商業高校卒業後、宮崎歯科技術専門学校へ入学。歯科衛生士の資格を取得後、東京へ上京し、２年間歯科医院で就業。その後、宮崎へ戻り一般歯科医院で３年間就業。2010年から北歯科医院でホワイトニングを中心としたティースセラピストとして審美歯科業界で活躍している。2011年10月には、1年間の接遇などを評価される全国規模のコンベンションで、約200人のセラピストのうちのベスト10人に選ばれた。<br /> ●ホワイトエッセンス宮崎店（宮崎北歯科医院）<br />宮崎市大字芳士1098-6<br />TEL:0985-39-8148<br /> <br class="orgin_clear_r" /></div>
<h2 class="footer">霧島酒造　月刊Charge</h2>
</div>]]></description>
 <category>2011年12月号 岩倉 ひとみさん</category>
<comments>http://www.charge.co.jp/blog/item_1099.html</comments>
 <pubDate>Sat, 17 Dec 2011 12:00:00 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title>【KIRISIMA】Shoch Club Vol.29 神田 裕子</title>
 <link>http://www.charge.co.jp/blog/item_1079.html</link>
<description><![CDATA[<div id="kc">
<h2 class="head">霧島酒造　月刊Charge</h2>
<div class="com"><img class="left" src="/blog/media/2/sc/20111117-1321524818.jpg" border="0" width="300" height="400" />
<div class="cat">色の力を暮らしに活かし<br />ひとりひとりが輝くお手伝い</div>
<div class="hum"><span>Monthly Guest vol.29<br />神田 裕子さん</span><br />トータルカラーコンサルタント<br />カラーブティック ルイール主宰<br /></div>
<div class="comment">同じアクセサリーなのに、似合う人と似合わない人がいるのはなぜだろう。23歳の時に抱いた素朴な疑問に導かれるように、色の世界を追求し始めた神田裕子さん。宮崎市でカラーブティック「ルイール」を主宰する色の達人だ。<br /> 「色はエネルギーを持っていて、身につけたり、眺めたり、意識するだけでもその力が心と体に入ってくるんですよ」と言う神田さん。例えば自分に似合う色を知れば、色の力によってより美しくなることもできるし、自信を付けることもできる。気になる色から今の気持ちを知ることで、自分らしく生きる元気を得ることもできる。こうしたパーソナルカラーコンサルティングやカラーセラピーなどが神田さんの仕事だ。<br /> 神田さんは23歳で色の世界に出会い、アンティークアクセサリーなどを輸入販売する東京の会社で働きつつ、夜や週末にいくつものスクールに通った。<br /> その後宮崎に戻り、まだ色への認知度が低い中でカラーコーディネートの力が発揮できるブライダルの仕事を経て２００１年に独立。「色を通してひとりひとりを輝かせてあげたい」と、翌年、トータルコーディネートショップを開いた。<br /> 定期的にカラーアドバイスやカウンセリングを受けに来る人も多く、学びたくても子育てなどで時間が自由にならない人たちの声も聞いたことが、スクールの開設につながった。できる限りのお手伝いがしたいと、自分磨きからプロの養成まで、マンツーマンで指導。その丁寧さも神田さんのポリシーの表れだ。<br /> 今年６月に出産をしたばかりなので、今はお酒は控えているが、普段は美容師の夫・泰典さんと夕食時に飲む焼酎の果汁割りがお気に入り。産まれたばかりの長女には、たくさんの色を見て豊かな感性を育んで欲しいと願っている。自分が働く姿を見せていくことも、今後の楽しみとなっている。</div>
<br class="orgin_clear_l" /> <img class="right" src="/blog/media/2/sc/20111117-1321524823.jpg" border="0" width="300" height="200" />
<div class="hum"><span>Profile</span><br /></div>
宮崎市出身。駒沢短期大学英文科を卒業。トータルコーディネートショップ「カラーブティック・ルイール」主宰。幅広い年齢層の女性を中心に、カラーを軸とした魅せかた・装いかたの提案やコンサルティングを行っている。『色』の大切さをファッションだけでなく、暮らし・恋愛・生き方・心といったライフスタイルに欠かせないものとして発信。専門学校や企業セミナーなどの講師、プロのカラーリストの育成等自分らしく輝きたいという女性をサポートしている。<br /> <a href="http://luire.info">http://luire.info</a> <br class="orgin_clear_r" /></div>
<h2 class="footer">霧島酒造　月刊Charge</h2>
</div>]]></description>
 <category>2011年11月号 神田 裕子さん</category>
<comments>http://www.charge.co.jp/blog/item_1079.html</comments>
 <pubDate>Thu, 17 Nov 2011 19:15:04 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title>【KIRISIMA】Shoch Club Vol.28 日高 亜矢</title>
 <link>http://www.charge.co.jp/blog/item_1078.html</link>
<description><![CDATA[<div id="kc">
<h2 class="head">霧島酒造　月刊Charge</h2>
<div class="com"><img class="left" src="/blog/media/2/sc/20111117-1321524290.jpg" border="0" width="300" height="400" />
<div class="cat">宮崎からいいもの発信<br />全国へ売り込め！ クリエーター魂</div>
<div class="hum"><span>Monthly Guest vol.28<br />日高 亜矢さん</span><br />有限会社ホップステップアヤウェブ  代表<br /></div>
<div class="comment">「物を作ることは、心を動かすこと」と、自らのクリエーター魂を語る日高亜矢さん。彼女の創り出すその独特なキャラクターは、自称「キモカワ」キャラで、地元テレビ番組のタイトルアニメや、企業ＣＭにも登場して目を引いている。「思わず立ち止まって、くすっと笑ってもらえる、シュールで面白いもの。そこが作品づくりに外せないツボ」と、オリジナル路線を突っ走る。<br /> 日高さんの物作りの原点とも言えるイラストから始めたブランド開発は、キャラクターの顔が金太郎飴になった「感謝飴 あめがとう」や、「福呼ぶコースター」など、「おめでたい」をテーマにしたホップステップ七福グッズを生んだ。健康酢ドリンク「おつかれっ酢」、「竹炭せっけん」など宮崎の企業とコラボした商品も話題を呼んでいる。<br /> クリエーターとして数々の受賞歴も持つ傍ら、時にはギターを抱えて歌やお笑いを披露する&ldquo;芸人&rdquo;にもなる日高さんは、実は２児の母。結婚で宮崎に来て、子育て真っ最中に自宅で仕事を始めた経歴がある。今も地域や学校の行事にはよく顔を出す。「行ってみると発見や出会いがあるし、面倒くさがっていたら見落としてしまうことがいっぱいある」という、ポジティブ思考で人脈も仕事も増やしてきた。自宅が仕事場で、夕食は夫の政彦さんと焼酎の水割りを飲みながら時事を語るのが楽しみ。<br /> 日高さんは今熱い思いで、従来の商品パッケージ製作から一歩踏み込んで、ブランドデザインに企画段階から参加するという取り組みを行っている。「宮崎のクリエーターたちの力を集めて、宮崎のいい商材を売る。宮崎でこんなことができるという結果を見せたいんです」。さて、&ldquo;おめでたい（＝幸せ）&rdquo;を売るホップステップアヤウェブ、次の展開やいかに。</div>
<br class="orgin_clear_l" /> <img class="right" src="/blog/media/2/sc/20111117-1321524295.jpg" border="0" width="300" height="200" />
<div class="hum"><span>Profile</span><br /></div>
新潟県出身。東京のバンタンデザイン研究所、共立女子短期大学、大阪芸術大学映像学科。結婚で宮崎へ。2001年にウェブコンテンツ、イラスト制作などを行うAYAWEB、2005年に有限会社ホップステップアヤウェブ設立。受賞歴は、2007 47th ACC CM FESTIVAL ACCファイナリスト賞受賞、東京国際アニメフェア2007 アニメアワード優秀賞受賞など。手がけたホームページは県内を中心に多数。<br /> <a href="http://ayaweb.jp">http://ayaweb.jp</a> <br class="orgin_clear_r" /></div>
<h2 class="footer">霧島酒造　月刊Charge</h2>
</div>]]></description>
 <category>2011年10月号 日高 亜矢さん</category>
<comments>http://www.charge.co.jp/blog/item_1078.html</comments>
 <pubDate>Mon, 17 Oct 2011 19:04:00 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title>【KIRISIMA】Shoch Club Vol.27 甲斐 美智子</title>
 <link>http://www.charge.co.jp/blog/item_1028.html</link>
<description><![CDATA[<div id="kc">
<h2 class="head">霧島酒造　月刊Charge</h2>
<div class="com"><img class="left" src="/blog/media/2/sc/20110915-1316053077.jpg" border="0" width="300" height="400" />
<div class="cat">心と体にやさしい<br />おいしい「食」の提案</div>
<div class="hum"><span>Monthly Guest vol.27<br />甲斐 美智子さん</span> フードコーディネーター<br /></div>
<div class="comment">宮崎市末広にある「ヴェルジェ ラ・ターブル」は、昨年３月のオープン以来、あっという間にファンを獲得した店だ。女性客が絶えない店内は、宮崎産の野菜・果物をたっぷり使ったお菓子やランチを提供するカフェと、キッチングッズの販売スペース。一般にはなかなか売られていない業務用もあり、ひとつひとつ手にとってみたくなる品揃えが人気の理由だ。<br /> オーナーの甲斐美智子さんは、厨房の設計・施工や機器の販売を行う株式会社サンケイを、夫の勇さんと経営している。結婚前は税理士を目指していた甲斐さんにとって、全く畑違いの業種だったが、営業をしながら設計（ＣＡＤ）や、管工事施工管理技士、フードコーディネーターなどを会得していった。<br /> もともと新しいもの好きで、流行を追いながら人と違うものを探してきたという甲斐さん。そのセンスがさらに磨かれ、現在は「流行を押さえながら、お客様に似合うもの」を提案したいと考えている。同店は、そうした甲斐さんの仕事を見せるショールームでもある。「食べることに興味がある人たちに、ここから発信したいんです。カフェで使っている食器のことをスタッフに尋ねる方や、こんなのが欲しかったと喜んでくださる方もいて、本当に嬉しくなります」。<br /> スタッフも同じ思いで店に立ってもらうため、社員教育には力を入れている。今も毎日店に来て打ち合わせやメニューチェックなどをする。<br /> 朝８時から出社して日々の仕事をこなす甲斐さんがほっとするのは、勇さんとの晩酌タイム。その日飲みたいお酒に合う料理を、必ず４品は作り、楽しいひとときを過ごす。<br /> 「お店のレシピも増やしたいし、もっと人と出会いたい」とほほ笑む甲斐さん。おいしくて心と体にやさしい「食」をいつも考えている、わくわくの笑顔だ。</div>
<br class="orgin_clear_l" /> <img class="right" src="/blog/media/2/sc/20110915-1316053082.jpg" border="0" width="300" height="200" />
<div class="hum"><span>Profile</span><br /></div>
宮崎市出身。会社経理、会計事務所勤務を経て、株式会社サンケイ経営の夫・勇さんと結婚し、厨房機器販売・設計の仕事に携わる。2010年3月にショールームを兼ねたベジフルスイーツ＆キッチンスタイルカフェ「Verger La Table（ヴェルジェ ラ・ターブル）」（宮崎市末広2-2-11）をオープン。食を通した楽しみの提案を発信し続けている。<br /> <a href="http://yasai-sweets.com/">http://yasai-sweets.com/</a><br />（ヴェルジェ ラ・ターブルHP）<br /> <a href="http://yasai-sweets.com/">http://sankei-tkp.co.jp/</a><br />（株式会社サンケイHP）     <br class="orgin_clear_r" /></div>
<h2 class="footer">霧島酒造　月刊Charge</h2>
</div>]]></description>
 <category>2011年09月号 甲斐 美智子さん</category>
<comments>http://www.charge.co.jp/blog/item_1028.html</comments>
 <pubDate>Thu, 15 Sep 2011 11:19:10 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title>【KIRISIMA】Shoch Club Vol.26 黒木あすか</title>
 <link>http://www.charge.co.jp/blog/item.html</link>
<description><![CDATA[<div id="kc">
<h2 class="head">霧島酒造　月刊Charge</h2>
<div class="com"><img class="left" src="/blog/media/2/staff/20110810-1312951421.jpg" border="0" width="300" height="400" />
<div class="cat">ストリートで歌うオペラも素敵<br />宮崎を心に響く音楽が鳴る街に</div>
<div class="hum"><span>Monthly Guest vol.26<br />黒木 あすかさん</span> ソプラノ歌手<br /></div>
<div class="comment">宮崎市を拠点に活動する黒木あすかさん。柔らかく包み込むような歌声で魅了するソプラノ歌手だ。東京藝大を卒業し、その後丸６年間ヨーロッパ各地で学びながら、５つの団体のオペラに出演したり、ソロ・リサイタルなども行ってきた、広大な視野を持つプロフェッショナルだ。<br /> 帰国後、宮崎で活動できるのか漠然とした不安を抱えた時期もあったが、音楽は場所を選ばず自ら発信するものだという知人のアドバイスに勇気をもらった。ヨーロッパでは、街のどこからか音楽が聞こえ、それが街に賑わいを呼んでいる様子をたくさん見てきた。宮崎もそんな街になればと夢が広がった。「だから宮崎からの発信にこだわってみたいんです」。<br /> 黒木さんはストリートでもクラシックを歌う。川南町の軽トラ市では、雑踏の中で「アメイジング・グレイス」やオペラ「トゥーランドット」から耳馴染みのある曲などを歌った。すると、買い物客が足を止めて聴き入り、もっと聞いてみたいという声も聞こえてきた。オペラを知らない人でも、生で聞けば何かが響いていく手応えを感じた。<br /> 今年４月からは、宮崎サンシャインＦＭでパーソナリティも始めた。クラシックもたっぷり聞かせる３時間の生放送だ。セルフプロデュースのＣＤも制作中で、口蹄疫で失われた魂へのレクイエムや、これまで応援してくれた家族や故郷宮崎への思いを込めて、タイトルは「みやざきのハーモニー」と決めている。「今は『楽団ひとり』ですけど、もっと音楽の輪を広げていきたい」と語る。普段は喉に影響するため控えているが、お酒は強い。飲むと決めたらとことん飲むタイプで、「霧島」のノンカロリーサイダー割りが好き。「貧乏学生だったから、１カ月３００ユーロの節約生活！」という涙と根性の裏話も付け加えつつ、音楽のある人生の楽しみ方を伝えている。</div>
<br class="orgin_clear_l" /> <img class="right" src="/blog/media/2/staff/20110810-1312951427.jpg" border="0" width="300" height="200" />
<div class="hum"><span>Profile</span><br /></div>
宮崎市出身。宮崎大宮高校から東京藝術大学声楽科へ。卒業後ロータリー財団の奨学生となり、イギリス王立ウェールズ音楽院大学院卒業。ヨーロッパ各地でソロ・リサイタルやオペラへの出演多数。2009年７月帰国し、宮崎市を拠点に活動中。宮崎サンシャインＦＭ「モーニング・テラス」パーソナリティ（毎週金曜８時〜11時）。<br /> <a href="http://www.asukasoprano.com">http://www.asukasoprano.com</a> <br class="orgin_clear_r" /></div>
<h2 class="footer">霧島酒造　月刊Charge</h2>
</div>]]></description>
 <category>2011年08月号 黒木あすかさん</category>
<comments>http://www.charge.co.jp/blog/item.html</comments>
 <pubDate>Wed, 10 Aug 2011 22:12:21 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title>【KIRISIMA】Shoch Club Vol.25 吉岡 清華</title>
 <link>http://www.charge.co.jp/blog/item_975.html</link>
<description><![CDATA[<div id="kc">
<h2 class="head">霧島酒造　月刊Charge</h2>
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<div class="cat">元気をくれるネイルが大好き<br />一歩踏み出す力は自分の中にあります</div>
<div class="hum"><span>Monthly Guest vol.25<br />吉岡 清華さん</span><br />ネイル＆アイラッシュサロン　オーナー<br /></div>
<div class="comment">宮崎市若草通りにあるネイル＆アイラッシュサロン「ジュエルネイル」。店内には、ネイルチップや携帯電話を飾る「デコ電」パーツなどが並び、女心をくすぐるキラキラ感がたっぷりだ。<br /> 「世代や性別を問わずネイルをすると元気になるんです。いつも見える自分の手が清潔できれいだと、やる気が出るんですよ」とネイルの魅力を語るオーナーの吉岡清華さん。彼女自身、ネイルが好きでたまらないと言う。独学で勉強、その後スクールに通い、平成１５年に卒業と同時に開店。当時ネイルサロンが少なかったことや、吉岡さんの笑顔とてきぱきした仕事ぶりにファンがつき、着実に顧客を増やした。今ではネイルやデコアートのスクールも開いて、起業支援まで行っている。<br /> 輸入雑貨店でのアルバイト時代、キラキラしたものに魅了されたのも、この道へのきっかけのひとつ。女性が輝くためのサポートをしたい、ネイルやキラキラしたデコアートに喜ぶ人たちの笑顔を見ていたい。そんな思いから選んだのが大好きなネイリストの仕事だった。スクールの資金は、別の仕事をしながら１年がかりで作ったという苦労話もあるが、その頃のことを聞いても、「大変だった」という言葉は出てこない。むしろ「一歩が踏み出せて幸せだった」と言う。<br /> 「スタッフも最初から２〜３人いましたから、自分でやりたい事があればイベントに出たり、講師をして仕事を増やしたりしました。外に出ると、出会いもあるし、情報も入ってくる。いろんな人のおかげで、家族みんなご飯を食べてこられました」。そして、「人生は思い立った時がスタートですよ」と最初の一歩を迷っている女性へエールを送る。<br /> 毎日の仕事を終えると、子どもたちと過ごすのが日課。寝る前には「霧島」のロックを軽く飲んで、一日をリセット。ハードだけど、自分で拓いた道を楽しんでいるワーキングマザーだ。</div>
<br class="orgin_clear_l" /> <img class="right" src="/blog/media/2/sc/20110811-1313027291.jpg" border="0" width="300" height="200" />
<div class="hum"><span>Profile</span><br /></div>
宮崎市出身。高校卒業後、就職した店でネイルと出合い、独学で学び始める。子育てをしながら平成15年に起業(カリーノ宮崎店内)。その後、若草通りの現在地へ。JNA1級ネイリスト、INAインストラクターネイルスペシャリスト、INA A級審査官、JEC認定講師、JEC宮崎校講師、eyeデコ宮崎校講師、宮崎ブライダル＆医療専門学校非常勤講師。<br /> ●ネイル＆アイラッシュサロン jewel nail（ジュエルネイル）<br /> 宮崎市橘通東3-5-29　みとよビル1F<br /> TEL:0985-31-8739<br /> <a href="http://www.jewelnail.com">http://www.jewelnail.com</a> <br class="orgin_clear_r" /></div>
<h2 class="footer">霧島酒造　月刊Charge</h2>
</div>]]></description>
 <category>2011年07月号 吉岡 清華さん</category>
<comments>http://www.charge.co.jp/blog/item_975.html</comments>
 <pubDate>Wed, 10 Aug 2011 22:11:00 +0900</pubDate>
</item>
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