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    <title>event@Charge｜チャージ イベント情報</title>
    <link>http://www.charge.co.jp/event/</link>
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      <title>event@Charge｜チャージ イベント情報</title>
      <link>http://www.charge.co.jp/event/</link>
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    <item>
 <title>【EVENT】霧島秋まつり2011開催!!</title>
 <link>http://www.charge.co.jp/event/item_1047.html</link>
<description><![CDATA[<div style="width: 600px;"><img src="/blog/media/2/event/20111018-1318902972.jpg" border="0" width="600" height="152" style="margin-bottom:20px;" /> <img src="/blog/media/2/event/20111018-1318903645.jpg" border="0" width="600" height="100" style="margin-bottom:10px;" /> 11月5日(土)、11月6日(日)の2日間、霧島ファクトリーガーデンにて「霧島秋まつり2011」を開催!!<br /><br /> 毎回多くの人で賑わうこのイベントも今年で12回目。メインは、毎年恒例、宮崎の食を中心とした物産市「うまいものはうまい。秋の市」。また県内だけにとどまらず、九州・沖縄各県の味を楽しめる「九州の味とともに市」も同時開催!このイベントで「味覚の秋」を堪能しよう♪<br /><br /> その他、お笑いライブやキャラクターショーなどのステージショーや各種イベントも開催予定。子どもから大人まで楽しめるイベントが盛りだくさん！家族みんなで楽しいひとときを過ごしに出かけてみませんか？<br /><br />
<div style="border:solid #C00; margin-bottom:20px">
<table style="width: 570px; margin: 15px auto;" border="0">
<tbody>
<tr>
<td width="20%">開催期間</td>
<td>平成23年11月5日（土）〜11月6日（日）　10：00〜16：00</td>
</tr>
<tr>
<td>開催場所</td>
<td>霧島ファクトリーガーデン（宮崎県都城市志比田町5480番地）</td>
</tr>
<tr>
<td>開催イベント</td>
<td>食を中心とした物産市、ステージショー、工場見学ほか各種催し物</td>
</tr>
<tr>
<td>入場料</td>
<td>無料</td>
</tr>
<tr>
<td>開催場所</td>
<td>霧島ファクトリーガーデン（宮崎県都城市志比田町5480番地）</td>
</tr>
<tr>
<td>アクセス方法</td>
<td>会場周辺には駐車場がございません。臨時駐車場のご利用をお願いいたします。臨時駐車場から運行している無料シャトルバスでご来場ください。<br /> ※臨時駐車場：高木工業団地、ジャスコ都城店北側駐車場<br /> ※イオンモールＭｉＥＬＬ都城駅前の駐車場は、臨時駐車場ではございません。</td>
</tr>
<tr>
<td>お問い合わせ先</td>
<td>0986-21-8111（霧の蔵ブルワリー）</td>
</tr>
</tbody>
</table>
</div>
<div style="width: 580px; margin: 0px auto;">【前回の花・秋まつりの様子】<br /> <img src="/blog/media/2/event/20111018-1318902959.jpg" border="0" width="280" height="187" style="float:left; margin-right:20px;" /> <img src="/blog/media/2/event/20111018-1318902966.jpg" border="0" width="280" height="187" /> <br style="clear:left" /></div>
</div>]]></description>
 <category>イベント情報</category>
<comments>http://www.charge.co.jp/event/item_1047.html</comments>
 <pubDate>Tue, 18 Oct 2011 10:59:11 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title>【Charge】 LIVE REPORT 〜コブクロ -2011.6.29　宮崎市民文化ホール-〜</title>
 <link>http://www.charge.co.jp/event/item_1020.html</link>
<description><![CDATA[<div class="n_artist">
<div class="n_title">
<div class="special">
<p>コブクロ</p>
</div>
<img src="/blog/media/2/special/interview/20110913-1315912324.jpg" border="0" title="コブクロ" width="600" height="399" /></div>
<div class="n_midashi">
<p class="big">太陽とともに宮崎に訪れた<br />温かな希望の光を感じたコブクロライブ</p>
<p class="mid">KOBUKURO LIVE TOUR 2011<br />あの太陽が、この世界を照らし続けるように。</p>
</div>
<div class="n_comment"><img class="img_left" src="/blog/media/2/special/interview/20110913-1315912328.jpg" border="0" title="コブクロ" width="300" height="451" /> 6月29日、KOBUKURO LIVE TOUR 2011『あの太陽が、この世界を照らし続けるように。』例年より早い梅雨明け宣言をしたばかりの宮崎に、ツアータイトルそのままに、太陽とともに訪れたコブクロの宮崎公演２日目。二人の登場を今か、今かと超満員の観客が待ちわびる。迫力あるオープニング後、聴こえてきたのは心にじんわりと響くアコースティックギターとハーモニカのメロディ。新曲『焚き火の様な歌』で、ライブはスタート。この曲は、東日本大震災の後、作られたというもので、心に深く、深く、染み込んでいく。そんな曲をじっくりと聴いた後は、『Blue Bird』『Summer rain』『虹』と元気の出るノリのいい楽曲たちが続き、ライブスタート直後とは思えないほどに、ボルテージが急上昇する会場。小渕さんの「ただ今!!」の声に、客席からは「おかえりー!!」の声が響く。二人からのどこから来たか？の問いで、県内外から本当にたくさんのファンが集まっていることがうかがえる。また「今回のツアーは、本当に自由に、新しい曲も、懐かしい曲も、二人で選びました」とこのツアーへの二人の思いも語られ、ライブは続く。新しい曲も、懐かしい曲も&hellip;、の言葉とおり、聴き慣れた曲たちの中、様々な新曲が織り交ぜられる。手書きの歌詞が手紙のようにスクリーンに流れ、ほんわかとした気持ちで聴けた『ラブレター』。「恋人同士が電話をしていて、喧嘩でお互い話さなくなった時、電話の向こうに聴こえるざわめきが宇宙空間のように感じられる。無言の宇宙&hellip;、物理的な距離ではなく、遠い距離を感じる。でも、ちょっと視点を変えて、高い高い空の果てから見れば、日本の中で遠い地と思っていたところでも小さな同じ日本。二人の距離はこんなに近いんだなって」そんな視点で描かれたという『恋愛観測』は、今までになかった不思議な世界を持ち、観客を惹き付けた。その後も、『今と未来を繋ぐもの』『STAY』『流星』といったコブクロの世界を感じられる曲に魅せられていく。続いてのMCでは、みんなでウェーブをし、心を一つに『情熱の薔薇（THE BLUE HEATRTS）』『月光』『神風』『轍』と観客の盛り上がりも最高潮。迎えた本編ラストはツアータイトルでもある『あの太陽が、この世界を照らし続けるように。』<br /> &ldquo;過去&rdquo;&ldquo;未来&rdquo;&ldquo;今&rdquo;という文字がスクリーンに映し出され、最後に【太陽】という文字に。スクリーンに映る太陽や空の映像と、二人の歌声が心に響き、思わず胸がアツくなる。地球の美しさに感動、その尊さをふと考えさせられた。<br /> アンコールで新曲『蜜蜂』を披露、『Flag』で最高に温かく、楽しく、心に染みた約３時間のステージは幕をおろした。<br /> また、宮崎に二人が帰ってきてくれることを今から楽しみに待ちたいと心から思う、素敵なステージだった。<br /><br /> <img class="img_right" src="/blog/media/2/special/interview/20110913-1315912332.jpg" border="0" title="コブクロ" width="300" height="200" /> <span class="inter">●公演終了後の小渕さんからのメッセージ!!</span><br /> 「ライブ会場に着いた瞬間から、&ldquo;宮崎&rdquo;のにおいがぷんぷんするんですよね。友だちや親戚が差し入れてくれる食べ物も本当に美味しいし、それを食べただけで宮崎を一瞬で思い出せる&hellip;。その香りが本当に懐かしいですね。ライブが始まれば、会場には見覚えのあるたくさんの顔があって、全国のファンの皆さんからも、宮崎のライブだけは絶対に行きたい!!　と言ってもらえる特別な場所になっていて。コブクロは大阪から始まり、大阪を中心に広がってきて、大阪は大切な場所でしたが、もうひとつの特別な場所として&ldquo;宮崎&rdquo;をみんなが感じてくれていて&hellip;。昨年のスタジアムの力もあって、そんなみんなの気持ちがひとつになって、どんどんどんどん強くなっているなと嬉しく感じています。宮崎は、必ず、ずっとやり続けていく場所なので、これからのコブクロも、宮崎の皆さんにも楽しんでもらえたらと思っています」</div>
</div>]]></description>
 <category>ライブレポ</category>
<comments>http://www.charge.co.jp/event/item_1020.html</comments>
 <pubDate>Tue, 13 Sep 2011 18:00:00 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title>【Charge】 LIVE REPORT 〜STARDUST REVUE -2011.6.26　宮崎市民文化ホール- 〜</title>
 <link>http://www.charge.co.jp/event/item_1011.html</link>
<description><![CDATA[<div class="n_artist">
<div class="n_title">
<div class="interview">
<p><span>STARDUST REVUE</span></p>
</div>
</div>
<div class="n_midashi">
<p class="big">とにかくそこに行って歌いたい。<br />30年変わらぬスタレビのライブへの思い。</p>
<p class="mid">スターダスト・レビュー30年アニバーサリーツアー<br />STARDUST REVUE 30th Anniversary Tour  『30年30曲（リクエスト付）』<br />2011.6.26　宮崎市民文化ホール</p>
</div>
<div class="n_comment"><img class="img_right" src="/blog/media/2/event/20110816-1313485909.jpg" border="0" title="STARDUST REVUE" width="300" height="200" /> ６月26日、宮崎市民文化ホール。STARDUST REVUE 30th Anniversary Tour『30年30曲（リクエスト付）』宮崎公演。開場を今か、今かと待ちわびる、この日を楽しみにしてきたたくさんのファン。開場と同時に、ロビーに入り、目に入ってきたのが今回のツアーで大事な役割を担う「リクエストマシン」。この「リクエストマシン」を使い、お客さんは聴きたいリクエスト曲を選ぶ。今回、ツアータイトルにある、リクエスト付のライブを行うにあたっては、様々なリクエスト方法が考えられた。単純に全国のファンからリクエストを募り、それを各会場で歌うのでは物足りない。「例えば宮崎に来たら、宮崎でのベストの曲を選曲したい。ぼくらが宮崎のために選びたい曲もあるし、宮崎の皆さんが聴きたいと思う曲だってある」そんなメンバー、スタッフの思いから考え出された。リクエストマシンの前に立ったお客さんは、それぞれにスタレビの曲への思いや、これまで観てきたツアーの思い出等を振り返るかのような表情を浮かべ、聴きたい曲を楽しそうに選んでいる。リクエスト曲を選び、会場に入った超満員の客席からの歓声と、大きな拍手でライブはスタート。今もツアーの真っ最中で、ライブ内容の詳細はここには記せないが、ツアー前のインタビューで、根本さんが言っていた「本当によく出来てる!!」という言葉に心からうなずける、満足過ぎるライブが繰り広げられている。「スターダスト・レビューというバンドがこれまでやってきた30年、その節目、節目に何があったのか全てがわかるようになっている」というこのライブ。スタレビの野外ライブの原点にもなった、というシーガイアでのライブや、宮崎での思い出話を交えながら、歌あり（当然!!）、トークあり、笑いありと、本物のエンターティメントというものを感じさせるステージに魅了された。スターダスト・レビューとともに30年歩んできたというファンも、15年だというファンも、つい最近、スタレビを知ったという人さえも楽しめる。30年の歴史を感じながら、たっぷりと30曲を聴かせてくれた最高のステージ。&ldquo; 終わった瞬間から、また、スタレビに会いたくなる&rdquo; そんな思いを抱かせるライブは、今も昔も変わらないまま。これからもスタレビの歴史を観続けていきたい!!そんな思いを改めて実感した夜だった。<br /><br /> そんな「最高のステージ」を観たという人にも、残念ながら観られなかったという人にも朗報!!11月26日（土）延岡公演決定!!宮崎で聴けなかった曲も聴けるかも。今から、延岡のステージが楽しみだ。<br /><br /> <img class="img_left" src="/blog/media/2/event/20110816-1313485914.jpg" border="0" title="STARDUST REVUE" width="300" height="200" /> <span class="inter">宮崎公演終了後の、スターダスト・レビューからメッセージ!!<br /> ●宮崎公演を終えての感想。そして、11月の延岡公演にむけて。</span><br /> 「宮崎のライブは、本当に楽しかった!!宮崎は、お客さんが僕らのライブを&ldquo;受け止めたい&rdquo;という気持ちで来てくれているのが伝わってくるところ。今日は理想のライブ形態というものを実感できました。また、ひとつの県で２箇所させて頂ける。こんな幸せなことはないので&hellip;。宮崎でしかできない、延岡でしかできないものを目指して、11月のライブもお届けしたいですね。選曲は変わる部分も多いので、宮崎を観た方でも楽しめるのでは？と思っています」<br /><br /> <span class="inter">●チャージ読者にメッセージをお願いします!!</span><br /> 「チャージのコンセプト&ldquo;頑張る女性に活力充電&rdquo;。そのためには、音楽を聴いたり、映画を観たり、本を読んだり、いろんなリフレッシュがあると思います。でも、スターダスト・レビューのライブは、ただのリフレッシュじゃない!!リチャージするんです!!ぜひ、スターダスト・レビューのライブを観て、電源をリチャージしていただけたらと思っています。また、ぜひ次のライブでお会いしましょう」</div>
<div class="n_info"><img class="info" src="/blog/media/2/special/interview/20090513-1242181973.gif" border="0" title="チャージ【インフォメーション】" /><br /> <img class="goods" src="/blog/media/2/event/20110816-1313485921.jpg" border="0" title="STARDUST REVUE" /> 
<table border="0">
<tbody>
<tr>
<td>30th Anniversary DVD<br /><span>「年めくり 30年30曲」</span><br />Now on sale!!<br /><br /> DVD 2枚組 TEBI-60162-60163<br /> ￥6,000（tax-in）</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<br class="img_left_clear" /></div>
</div>]]></description>
 <category>ライブ情報</category>
<comments>http://www.charge.co.jp/event/item_1011.html</comments>
 <pubDate>Tue, 16 Aug 2011 18:14:11 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title>【Charge】 LIVE REPORT 〜今井美樹 -2011.6.12 宮崎市民文化ホール- 〜</title>
 <link>http://www.charge.co.jp/event/item_960.html</link>
<description><![CDATA[<div class="n_artist">
<div class="n_title">
<div class="interview">
<p><span>今井美樹</span></p>
</div>
</div>
<div class="n_midashi">
<p class="big">癒しと前へ向き、歩む力を与えてくれる微笑みのディーバ<br />今井美樹、デビュー25周年記念コンサート</p>
<p class="mid">デビュー25周年記念のベストアルバム『MIki's Affectionsアンソロジー1986-2011』を3月にリリース、11年ぶりのドラマ出演を果たすなど、幅広い世代から愛され続ける今井美樹さん。6月12日、待望の全国ツアー「25th Anniversary Miki Imai Concert Tour 2011LOVE &amp;BLESSINGS〜Miki's Affections〜」宮崎公演が宮崎市民文化ホールで開催され、多くのファンが会場に詰めかけた。<br />25th Anniversary Miki Imai Concert Tour 2011<br />LOVE &amp;BLESSINGS〜Miki's Affections〜<br />2011.6.12 宮崎市民文化ホール</p>
</div>
<div class="n_comment"><img class="img_right" src="/blog/media/2/event/20110715-1310719854.jpg" border="0" title="今井美樹" width="300" height="466" /> 当日は梅雨の時期ということもあり、あいにくの雨。しかし会場はこの日を待ち望んでいたファンで超満員！ツインギター含む５人バンド編成のステージに軽やかな印象のオフホワイトのワンピース姿で今井さんが登場し、代表曲のひとつ『瞳がほほえむから』でスタート！ベストアルバムにも収録されている懐かしのポップチューン『ポールポジション』などを披露した後のＭＣでは「ただいま！」という第一声に「おかえり！」と返す観客の姿に笑顔を見せた今井さん。「久しぶりにただいまと言えてとても嬉しいです！私には帰るところがある、と宮崎に来るたびに思います」。今回のツアータイトル&ldquo;LOVE&amp;BLESSINGS&rdquo;の意味は、愛と祝福。25周年という長い間、支えてくれたファン１人１人にありがとう、という思いを花束の代わりに伝えたい&hellip;。そんな思いから始まったこのツアー。特に故郷、宮崎に対しては、特別な思いを持っているようで、ＭＣで宮崎への思いを口にするたびに「胸がいっぱいになってしまう」と声を震わせる場面もたびたび見られた。『Miss You』、『私はあなたの空になりたい』などヒット曲が早くも披露される中、次のＭＣでは「皆さんにとって青春の匂いがするようなアルバムにしたかった」というベストアルバムの話、そして今年出演したドラマ「冬のサクラ」の話題から、山下達郎さんが歌った主題歌「愛してるって言えなくたって」を今井さんが歌うサプライズ！「このドラマは人生最後の時までどう生きるのか、命のことを一生懸命うたったドラマでした。今までは１人の人間として、何ができるのか？そんな迷いながら生きているところがあって、でもこのすばらしい作品に出会ったことで、まずは今日という日を精一杯生きて行かなきゃと思うようになりました。音楽と向き合い、こうしてステージに立てているということを嬉しく思います」。宮崎の応援歌として作られた『太陽のメロディー』を歌うシーンでは、ファンのあたたかい手拍子を前に感情がこみ上げ、声に詰まってしまう場面もあった。15分の休憩をはさみ、衣装チェンジをした今井さんが１曲目に選んだのは彼女の代表曲のひとつで、シングル売上げ160万枚以上を記録した「PRIDE」。今回のコンサートでは澄み切った伸びやかな歌声で聴かせるしっとりとしたバラードだけでなく『微笑みのひと』、『雨にキッスの花束を』といったテンポの良いノリノリのステージを見せるなど、いろんな表情を見せる今井さん。彼女の夫でもあるアーティスト、布袋寅泰さんが25周年を記念して制作したニューシングル『memories』から、90年代の楽曲『The Days I Spent With You』まで、彼女の過去・現在・未来を感じられるスペシャル感満載のステージでもあった。アンコールでは、東日本大震災、そして口蹄疫被害について触れ「自分がやれること、それは歌を歌ってたくさんの人に届けることです。これからもいろんな歌に私の思いをのせて届けていきたいと思っています」と語った今井さん。震災後多くの人からリクエストされるという『PIECE OF MY WISH』、そしてベストアルバムのラストソングとして収録されている『Pray』でおよそ２時間半のステージを締めくくった。いつまでも変わらないピュアな美しさと凛とした存在感。聴く人の心をそっと包み込むような優しさと力強さを持つ歌声。一度彼女の声と姿を見聞きした人は、愛しさを感じずにはいられない、魅惑の歌姫、今井美樹さん。いつまでも余韻の消えない最高の夜となった。<br /><br /> <img class="img_left" src="/blog/media/2/event/20110715-1310719899.jpg" border="0" title="今井美樹" width="300" height="200" /> <span class="inter">公演終了後の今井美樹さんにインタビュー<br /> ー宮崎公演を終えての感想をお聞かせください。</span><br /> 公演が終わって、バンドメンバーがさすがホームだね、あったかい！って言ってくれました。ステージに出た瞬間、皆さんからのあたたかい波動とポジティブなエネルギーが伝わって&hellip;とても気持ちのいい時間を過ごすことができました。<br /><br /> <span class="inter">ー宮崎の皆さんにメッセージをお願いします！</span><br /> 宮崎の皆さんのおだやかさとあたたかい笑顔、大きな困難にあわれても立ち向かっているその姿に、逆に勇気をもらっています。そんな皆さんは私にとって、誇りです。私も皆さんに支えられているし、同じ宮崎人の一人として東京で頑張っています。お互いに頑張りましょう！</div>
<div class="n_info"><img class="info" src="/blog/media/2/special/interview/20090513-1242181973.gif" border="0" title="チャージ【インフォメーション】" /><br /> <img class="goods" src="/blog/media/2/event/20110715-1310719904.jpg" border="0" title="三宅伸治 インタビュー" /> 
<table border="0">
<tbody>
<tr>
<td>25th Anniversary<br />Premium BEST Album<br /><span>「Miki's Affections アンソロジー1986-2011」</span><br />Now on sale!!<br /><br /> 【通常盤】TOCT-27053・54<br /> ￥3,600（税込）／全28曲（CD2枚組）</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<br class="img_left_clear" /></div>
</div>]]></description>
 <category>ライブ情報</category>
<comments>http://www.charge.co.jp/event/item_960.html</comments>
 <pubDate>Fri, 15 Jul 2011 17:57:24 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title>【Charge】 LIVE REPORT 〜根本要(STARDUST REVUE)〜</title>
 <link>http://www.charge.co.jp/event/item_936.html</link>
<description><![CDATA[<div class="n_artist">
<div class="n_title">
<div class="special">
<p>根本要(STARDUST REVUE)</p>
</div>
</div>
<div class="n_midashi">
<p class="big">歌うことで伝えたい思い<br />エフエム宮崎「要のある音楽」<br />公開録音で根本要トークライブ</p>
<p class="mid">スタレビの30年がわかる、STARDUST REVUE 30th Anniversary Tour「30年30曲（リクエスト付）」宮崎公演迫る。「ホントによく出来たライブだ！」</p>
</div>
<div class="n_comment"><img class="img_left" src="/blog/media/2/special/interview/20110620-1308546162.jpg" border="0" title="根本要(STARDUST REVUE)" width="300" height="450" /> ４月29日、エフエム宮崎で放送中の『要のある音楽』の公開録音で宮崎にやってきた根本要さん。宮交シティアポロの泉特設ステージで、キーボードの添田啓二さんとともに約90分のライブで『夢伝説』などを熱唱した。昨年から口蹄疫、新燃岳噴火などの報に触れ「とにかく行って歌いたい。がんばって」という思いを、ラジオを通じて伝え続けていた根本さん、開口一番「宮崎に来られてホントによかった」と言ったそのワケは。そして６月に迫った宮崎公演のことも聞いた。<br /><br /> <span class="inter">エフエム宮崎の放送内で、去年から何度も根本さんのメッセージを聞きました。嬉しかったですよ。</span><br /> 最初の宮崎ライブはエフエム開局１周年のイベントの時、それから毎年この街に来て、この街の人たちがこんな風にスタレビを好きでいてくれるっていうのを知っているから、余計その思いは強いんだ。口蹄疫や鳥インフル、新燃岳の噴火と続き、僕らの大好きな街に辛い思いをしている人たちがいる。だから「日本中が宮崎のことを心配しているよ」って、ここに来て歌うことで伝えたかったんだ。その後に東日本大震災が起こっても、宮崎は真っ先に援助物資を送ったでしょ。震災直後、みんなどうしていいかわからなかった時、あのニュースで日本がひとつになったような気がする。そんな思いも伝えたかったし、今回は公開録音という、誰でも聞いてもらえる場所で、こういう機会をもらえたのはホント嬉しかったです。<br /><br /> <span class="inter">今回のツアーは東日本大震災への義援金も呼びかけているそうですね。平成18年に延岡公演の前に起きた竜巻被害に対する義援金を各地のライブ会場で集めたことが思い出されます。</span><br /> あの時はホントびっくりしたよ。話で聞く街じゃなくて、ツアーに行く街だからね。とにかく何かしたかった。今回の震災もできることから始めようと思ったんだ。避難所に飛んでいきたい気持はあるけれど、歌える状況が出来るまで、今できることを考えようと思った。僕らの思いを伝え、みんなからの思いを募り、義援金を集めて被災地に届けよう。それがぼくらができることだって。<br /><br /> <img class="img_right" src="/blog/media/2/special/interview/20110620-1308546167.jpg" border="0" title="根本要(STARDUST REVUE)" width="300" height="200" /> <span class="inter">それでは、６月26日に行われる宮崎公演「30年30曲（リクエスト付）」について教えてください。</span><br /> 自分でいうのも何だけど、「本当によく出来てる」(笑)。これを見てもらえば、スターダストレビューというバンドがこれまでやってきた30年、その節目、節目に何があったのか、全てがわかるようになってる。初めて見に来てくれた人でも帰るときは「オレもスタレビかも？」と思うよ。もし自分の人生になぞらえるなら「人ってこうやって歩んでいくんだな」って思うかもしれないね。<br /><br /> <span class="inter">「リクエスト付き」というのは？</span><br /> これは説明しておいた方がいいかもね。会場に入ると「リクエストマシン」が置いてあるから、開演前に聞きたい曲を選んでボタンを押してもらう方法。例えば、宮崎に来たら宮崎でのベストの選曲をしたいと思ったから。ぼくらが宮崎のために選びたい曲があるし、リクエストという形にすることでお客さんにも加わって欲しいと思ったんだ。<br /><br /> <span class="inter">では、ライブを待っているみなさんへメッセージをお願いします。</span><br /> 長年やっていたシーガイアでのライブはスタレビの野外ライブの原点になった。楽園音楽祭という名称も含めてね。野外の面白さを教えてくれた場所でもある。あの時、今ぐらいのアイデアがあったら、もっと面白いものができたと思うんだけど、年を取るってそういうこと。できるようになったこともあれば、なくしちゃったものもある。そうやって今を信じるしかない。僕らは今のスタレビが大好きです。メンバーも50歳過ぎたし、途中で歌詞を忘れちゃったりもする。でもそれを怖がったらステージは楽しめない。いまここで歌っていること、それを大事にしようと思ってる。今度の30周年ライブは、スタレビがどうやって自分たちらしく音楽をやってきたのかを伝えたい。どうぞ楽しみにしてください。<br /> <img class="img_left" src="/blog/media/2/special/interview/20110620-1308546172.jpg" border="0" title="根本要(STARDUST REVUE)" width="300" height="200" /> 宮交シティｐｒｅｓｅｎｔｓ「要のある音楽」公開録音は、４月29日(金)宮交シティのアポロの泉特設ステージで行われた。最後に歌った「愛の歌」は観客も大合唱。ライブ会場さながらの熱気に包まれた。5月21日(土)20:00〜の放送でオンエアされた。</div>
<div class="n_info"><img class="info" src="/blog/media/2/special/interview/20090513-1242181973.gif" border="0" title="チャージ【インフォメーション】" /><br /> <img class="goods" src="/blog/media/2/special/interview/20110620-1308546177.jpg" border="0" title="根本要(STARDUST REVUE)" /> 
<table border="0">
<tbody>
<tr>
<td>30th Anniversary DVD<br /><span>「年めくり 30年30曲」</span><br /><br /> DVD 2枚組 TEBI-60162-60163<br />￥6,000（tax-in）<br /><br /> NOW ON SALE !!</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<br class="img_left_clear" /></div>
</div>]]></description>
 <category>ライブレポ</category>
<comments>http://www.charge.co.jp/event/item_936.html</comments>
 <pubDate>Mon, 20 Jun 2011 14:07:40 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title>【Charge】 LIVE REPORT 〜九州チャリティライブ in イオンモール宮崎 2011.4.13〜</title>
 <link>http://www.charge.co.jp/event/item_917.html</link>
<description><![CDATA[<div class="n_artist">
<div class="n_title">
<div class="special">
<p>川嶋 あい</p>
</div>
</div>
<div class="n_midashi">
<p class="big">&ldquo;微力だけど無力ではない&rdquo;<br /> 気持ちをひとつに、困難を乗り越えよう。</p>
<p class="mid">九州チャリティライブ in イオンモール宮崎    2011.4.13</p>
</div>
<div class="n_comment"><img class="img_left" src="/blog/media/2/event/20110615-1308115892.jpg" border="0" title="川嶋 あい" width="300" height="449" /> ４月13日、イオンモール宮崎で行なわれた、シンガーソングライター川嶋あいさんによるチャリティライブ。あいさんの原点である路上ライブで日本各地を回りながら人々に勇気と力を与えたい。そんな思いで歌い続けるあいさんの姿をひと目見ようと、当日は多くのファンが会場に詰めかけた。「皆さんこんにちは！川嶋あいです。今日のライブをとても楽しみにしていました！短い時間ではありますが楽しんでください」。あたたかな拍手の中、１曲目に歌ったのは卒業ソングとして人気の高い『旅立ちの日に&hellip;』。この曲は東日本大震災で被害に遭った宮城県南三陸町の小学校で卒業式に歌うはずだったもの。あいさんはこの曲が被災地の子どもたちの励みになったことを知り、被災地を訪れ子どもたちと一緒に合唱したという。苦しみや悲しみの中にありながら懸命に暮らす被災地の人々の状況を知り、無力さを感じながらも自分には何ができるのか？あいさんは義援金を集めながら日本各地を回る路上ライブをスタートさせた。「今年２月に行なう予定だった宮崎ライブが、新燃岳噴火の影響で中止になってしまって&hellip;でもこうして宮崎に来て皆さんの顔を見ることができて嬉しいです。これからも気持ちをひとつにして、様々な困難を乗り越えていきましょう！」と語ったあいさん。２曲目は『大丈夫だよ』。そしてラストは、温かく前向きな気持ちにさせられるメッセージが散りばめられた『カケラ』。ライブ終了後は、チャリティCDの販売会を実施。募金箱を前に長い列を作ったファンと笑顔で言葉を交わすあいさんの姿を見て、 微力だけど無力ではない　というこのライブの大きなメッセージに対する彼女の思いが伝わってきた。また宮崎であいさんの歌声が聴ける日を楽しみに待ちたい。<br /><br /><br /> <img class="img_right" src="/blog/media/2/event/20110615-1308115896.jpg" border="0" title="川嶋 あい" width="300" height="449" /> <span class="inter"> ライブ終了後の川嶋あいさんにインタビュー<br /> ーライブを終えての感想を聞かせてください。</span><br /> 宮崎の皆さんがとてもあったかくて、皆さんのその気持ちが明日からの励みになるし、すごく勇気をもらいました。<br /><br /> <span class="inter">ーチャリティライブのメッセージとなっている「微力だけど無力ではない」という言葉がとても心に響きました。</span><br /> 路上ライブで最初に回った広島の女子高生にかけられた言葉で、自分にとってすごく大きな勇気になりました。この言葉を柱にして、これからがんばっていきたいって思いました。<br /><br /> <span class="inter">ー４月６日にリリースされたライブDVD「AI KAWASHIMA LIVE JOURNEY 2010」について見どころを教えてください。</span><br /> デビュー７周年目となった去年の国際フォーラムでのライブ映像です。７年前の路上ライブから今までの軌跡を振り返るようなそんなライブになりました。どんな方でも川嶋あいという１人の人間を理解していただける１枚になったと思います。<br /><br /> <span class="inter">ー最後にファンの皆さんにメッセージをお願いします。</span><br /> 「微力だけど無力ではない」という言葉を、皆さんの心の中にもぜひ持っていただきたいと思います。これから一歩一歩皆さんと前進できればと思っていますので、一緒にがんばりましょう！</div>
<div class="n_info"><img class="info" src="/blog/media/2/special/interview/20090513-1242181973.gif" border="0" title="チャージ【インフォメーション】" /><br /> <img class="goods" src="/blog/media/2/event/20110615-1308115901.jpg" border="0" title="植村花菜 インタビュー" /> 
<table border="0">
<tbody>
<tr>
<td>LIVE DVD<br /><span>「AI KAWASHIMA LIVE JOURNEY 2010」</span><br /><br /> 5,850円(tax in)  TRDL-0008/9(2枚組)<br /> 【特典映像】 Live Journey 2010 オフショット<br />※24Pブックレット付</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<br class="img_left_clear" /></div>
</div>]]></description>
 <category>ライブレポ</category>
<comments>http://www.charge.co.jp/event/item_917.html</comments>
 <pubDate>Wed, 15 Jun 2011 14:33:08 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title>【Charge】 LIVE REPORT 〜Shinji Miyake 50th ANNIVERSARY&quot;夢の歌&quot;ツアー〜</title>
 <link>http://www.charge.co.jp/event/item_896.html</link>
<description><![CDATA[<div class="n_artist">
<div class="n_midashi">
<p class="big">故郷への想いを込めて。<br />宮崎出身のギタリスト、三宅伸治</p>
<p class="mid">Shinji Miyake 50th ANNIVERSARY"夢の歌"ツアー<br />2011.3.21 in WEATHER KING</p>
</div>
<div class="n_comment"><img class="img_left" src="/blog/media/2/event/20110418-1303112771.jpg" border="0" title="三宅伸治" width="300" height="450" /> しとしとと小雨が降る夜。３月半ばというのに底冷えの続く宮崎のライブハウスに、故郷を想う熱い歌声が響き渡った。３月21日、WEATHER KINGにて行なわれた、宮崎出身のギタリスト三宅伸治さんのソロライブ。忌野清志郎や斉藤和義、ザ・クロマニヨンズなど数々のアーティストとの交流を深めながら、CDリリースやライブ活動を精力的に行なってきた三宅さん。今回のライブは、三宅さんの50歳記念ニューアルバム『夢の歌』を引っさげて行なわれた全国ツアー「Shinji Miyake 50 ANNIVERSARY"夢の歌"ツアー」の初日。19時40分ごろ、あたたかい拍手に迎えられ、ギターを手に登場した三宅さん。オープニングはポジティブなロックンロールチューン『悲しみをぶっとばせ』！「おかえり！」という客席からの声に「ただいま〜！最後まで楽しくやるのでどうぞよろしくね！」と笑顔で応える三宅さん。「いつかこんなアルバム(夢の歌)を出したいと思っていました。今のように、歌を毎日誰かに聴いてもらうこと、ボス(忌野清志郎さん)と一緒に曲を作ることも僕の夢でした。そんな夢の歌がいっぱい詰まった１枚になっています！」と歌ったのは、ニューアルバム収録曲の新曲『僕の心』。そして口蹄疫をきっかけにホンジャマカの石塚英彦さんと共に結成されたスペシャルバンド、ビーフジャンキーズの楽曲『新・フェニックスマン』を熱唱。続いては東日本大震災発生の５日目に作ったというチャリティーソング『生きよう』が披露された。 		<img class="img_right" src="/blog/media/2/event/20110418-1303112778.jpg" border="0" title="三宅伸治" width="300" height="200" />「この曲のレコーディングでは、前日にツイッターやブログでレコーディングに来てください！って参加者を募ったら、ファンの人が30人も集まってくれて&hellip;すごく嬉しかったですね」。ライブはいよいよ後半戦に突入！ファンキーなロックンロールナンバー『ベートーベンをぶっとばせ』では、三宅さんが興奮のあまりステージを下り、観客の前でギターを弾き続けるという嬉しいハプニングもあった。本編ラストは『たたえる歌』で締めくくられた。アンコールはアルバム収録曲『自由の鐘』、『何にもなかった日』など数曲を披露。ラストはボス(忌野清志郎さん)との合作曲『JUMP』で観客全員でジャンプ！ジャンプ！「また会おう！元気でいてくれよ！ありがとう！」。ライブ終了後、レイ・チャールズの『Over The Rainbow』のメロディをバックに、深々とお辞儀をする三宅さん。彼の故郷である宮崎への思い、人と音楽を愛する気持ちがぎっしりと詰まった、最高の夜だった。<br /><br /> <img class="img_left" src="/blog/media/2/event/20110418-1303112784.jpg" border="0" title="三宅伸治" width="300" height="450" /> <span class="inter">公演終了後の三宅さんにインタビュー！<br /> ──ライブを終えての感想を聞かせてください！</span><br /> 全国ツアーの初日だったんですが、東日本大震災の影響が続いている中でのライブでもあったので、自分の中で歌っていいのかなっていう思いもありながら、こんな時こそ歌わなきゃって思ったり&hellip;いつも以上に特別な気持ちでライブをやりましたね。<br /><br /> <span class="inter">──チャリティーソング『生きよう』について</span><br /> 自分のブログに「今だからこそ歌の力、音楽のパワーを！」っていうコメントがファンの人から寄せられて、それなら自分が曲を作って、チャリティーとして少しでも役立てばいいな、と思って作りました。少しでもたくさんの人にこの歌を届けたいですね！<br /><br /> <span class="inter">──宮崎の皆さんにメッセージをお願いします！</span><br /> 宮崎は自分のふるさとなんだっていう思いが、今まで以上に強くなった気がしています。これからも自分なりに宮崎へパワーを送り届けたいし、何でもやるつもりでいますので、ぜひそのパワーを受け取ってください！</div>
<div class="n_info"><img class="info" src="/blog/media/2/special/interview/20090513-1242181973.gif" border="0" title="チャージ【インフォメーション】" /><br /> <img class="goods" src="/blog/media/2/event/20110418-1303112465.jpg" border="0" title="三宅伸治 インタビュー" /> 
<table border="0">
<tbody>
<tr>
<td>NOW ON SALE！<br /><span>「夢の歌」</span><br /><br /> 5,985円(tax in)<br />PXCA-5001〜5004<br /> PHOENIX RECORDS<br />(有限会社ソー・ソー)<br />ＵＫプロジェクト</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<br class="img_left_clear" /></div>
</div>]]></description>
 <category>ライブレポ</category>
<comments>http://www.charge.co.jp/event/item_896.html</comments>
 <pubDate>Mon, 18 Apr 2011 16:42:03 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title>【Charge】 LIVE REPORT 〜BEST ALBUM TOUR 2010 &quot;〜10years＆Forever〜&quot;〜</title>
 <link>http://www.charge.co.jp/event/item_847.html</link>
<description><![CDATA[<div class="n_artist">
<div class="n_title">
<div class="interview">
<p><span>BEST ALBUM TOUR 2010 "〜10years＆Forever〜"</span></p>
</div>
<br /> <img src="/blog/media/2/event/20110128-1296193279.jpg" border="0" title="MONKEY MAJIK インタビュー" width="600" height="400" /></div>
<div class="n_midashi">
<p class="big">BEST ALBUM TOUR 2010<br />"〜10years＆Forever〜"</p>
<p class="mid">結成10周年を迎えたMONKEY MAJIKが送るアニバーサリースペシャルライブ!!</p>
</div>
<div class="n_comment"><img class="img_left" src="/blog/media/2/event/20110128-1296193304.jpg" border="0" title="MONKEY MAJIK インタビュー" width="300" height="450" /> 英語と日本語を織り交ぜた独特の世界観を持つ詞、メロディが多くの人々を魅了し続ける、4人組ロックバンドMONKEY MAJIK。昨年結成10周年を迎え、同年リリースされたベストアルバム『MONKEY MAJIK BEST』を引っさげて行なわれた、プレミアム感たっぷりの今回のライブには、この日を待ち望んでいた多くのファンが会場に詰めかけた。そんな中、いよいよメンバーが登場！1曲目は『goin' places』。演奏が始まった瞬間、自然と巻き起こる手拍子と大きな歓声で、スタートから総立ち状態！さらに『tired』や『Change』などテンポの激しい曲を次々と演奏し、グイグイと観客を引き込んでいく。「こんばんは！仙台から来ましたMONKEY MAJIKです！元気ですか？」という挨拶の後、ベストアルバムにも収録されている『Together』、『fly』、『大丈夫』、昨年リリースの新曲『SAKURA』、ドラマ主題歌として知られる『アイシテル』とまさに&rdquo;ベストライブ&rdquo;と言える内容の楽曲が続く。「宮崎初ライブです！以前キャンペーンに来たことがありますが、とても素晴らしいところですね！まるで初めてのデートみたいでワクワクしています！」と笑顔で観客に語りかけるメンバー。MCでは、お肉が大好き！というメンバーがライブ前日に宮崎牛を食べ、感激したという話から、他においしい地鶏のお店は？と観客に質問して盛り上がる場面もあった。続いて「ジャンプ！ジャンプ！」とメンバーにあおられ、会場中が大きく揺れたノリノリのロックチューン『虹色の魚』、彼らがブレイクするきっかけとなった大ヒット曲『Around The World』ではメンバーの映像がステージに設置されたスクリーンに写し出されると、観客のテンションがさらに上がり、最高潮に！CMでもおなじみの『空はまるで』、本編ラストは『Open Happiness』で締めくくられた。本編が終わり、ずっと鳴り止まない拍手の中、メンバーが再登場！『Thank you』などアンコール曲を演奏した後、「ツイッターにアップしたい！」というVo&amp;GのMaynardの呼びかけで、ファンとメンバーを集めて記念撮影をするなど、ファンと気さくに交流をするシーンも。<br /><br /> <img class="img_right" src="/blog/media/2/event/20110128-1296193294.jpg" border="0" title="mihimaru GT インタビュー" width="300" height="200" /> ラストは「Thank you very much we  love you！」というメンバーからの感謝のメッセージとともに『FOREVER』を披露。演奏中、スクリーンに再現して映し出されている星空を眺めながらのクライマックス。<br /> その後、スクリーンに浮かび上がったのは「10 YEARS FOREVER」のメッセージ。結成10周年、ライブでは宮崎初上陸というこの記念すべき日に立ち会えたことの喜びと共に、宮崎でまた4人に会える日を楽しみに待ちたい。</div>
<div class="n_info"><img class="info" src="/blog/media/2/special/interview/20090513-1242181973.gif" border="0" title="チャージ【インフォメーション】" /><br /> <img class="goods" src="/blog/media/2/event/20110128-1296193287.jpg" border="0" title="MONKEY MAJIK インタビュー" /> 
<table border="0">
<tbody>
<tr>
<td>New Album<br /> <span>【westview】</span><br />2011年2月2日 ON SALE!<br /><br /> 【ALBUM】<br /> AVCH-78023　￥2,810(Tax in)<br /> 【ALBUM＋DVD】<br /> AVCH-78022/B　￥3,310(Tax in)<br /> ※DVD収録内容／伝説！インディーズ時代仙台HOOK LIVE映像</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<br class="img_left_clear" /></div>
</div>]]></description>
 <category>ライブ情報</category>
<comments>http://www.charge.co.jp/event/item_847.html</comments>
 <pubDate>Thu, 20 Jan 2011 10:00:00 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title>【Charge】 LIVE REPORT 〜トキメーカーズ〜</title>
 <link>http://www.charge.co.jp/event/item_828.html</link>
<description><![CDATA[<div class="n_artist">
<div class="n_title">
<div class="interview">
<p><span>トキメーカーズ</span></p>
</div>
</div>
<div class="n_midashi">
<p class="big">地元宮崎からヒットメーカーを&hellip;!!<br />地域から中央への発信が未来を輝かせていく</p>
<p class="mid">霧島酒造開催の「霧島秋まつり2010」で、初日、11月6日にステージを務めたトキメーカーズ。Mio（ボーカル）・田村幸太（ボーカル＆ギター）・ ドスコイ遠山（DJ）の3名で魅力的なステージを繰り広げた彼ら。そんな彼らの魅力に迫るべく、トキメーカーズについて、話を伺った。</p>
</div>
<div class="n_comment"><img class="img_left" src="/blog/media/2/event/20101228-1293530614.jpg" border="0" title="トキメーカーズ インタビュー" width="300" height="451" /> まず、このトキメーカーズ、実は、「クリエイター部」、「プロモーション部」、 「アーティスト部」の３つのセクションからなる、総勢十数名で形成される集団。そもそもの始まりは、2009年10月20日、日高慶典、酒生哲雄、渡司正毅の３人がテレビ番組出演の際、「何かチーム名を付けようか」ということが、結成のきっかけだった。その後、宮崎で何か面白いことをやっていきたい、そんな共通の思いを持つうちに、自然に今のメンバーが集まった。<br /> たくさんの人が集まってくると、作ったモノを表現する人材が必要となった。そこで「アーティスト部」として選ばれたのが、今回のステージも務めたシンガーの尻無浜美桜と田村幸太。<br /> 多くの難関をくぐりぬけて、さらに次のステージへとアグレッシブに活躍しているクリエイター部とプロモーション部メンバー全員の納得のくパフォーマンスが表現できるまで、アーティスト部のメンバーはまだ１００％確定ではない、いわゆる研修期間。<br /><br /> 「全国展開をするまでにアーティスト部のメンバーが変わる可能性もないとは限らない。常にアンテナを立てて発掘して行くつもりです」とは、作曲家であり、プロデューサーでもある日高慶典氏。<br /><br /> 「スキルアップする事はプロにとってごく当たり前の事です。それよりも大切なことがたくさんあるということを現場で習得していってほしい。それらの積み重ねがチャンスをたくさん運んで、いつか掴める日が必ず来ると思っています」とはフォトグラファーの酒生哲雄氏。<br /><br /> 厳しいようにもとれる言葉だが、それだけ全身全霊をかけて、地元宮崎からヒットアーティストを送り出したいという気持ちがあるからこその発言だ。<br /><br /> <img class="img_right" src="/blog/media/2/event/20101228-1293530621.jpg" border="0" title="トキメーカーズ インタビュー" width="300" height="173" /> 「常にギリギリ感や緊張感があって、それらに打ち勝とうとしている状態が、オーディエンスの心をとらえる」とは、ヘア・メイクを務める渡司正毅氏。<br /><br /> 全国区で活躍している宮崎出身のアーティストはたくさんいるが、県内在住の若者にはまだまだ伸びしろはある。チーム全体で常に原点の気持ちを背負って、素敵な時代とトキメキを作っていきたい。<br /><br /> そんな想いを胸に、日々、邁進する「トキメーカーズ」の今後の活躍に注目したい。</div>
</div>]]></description>
 <category>ライブレポ</category>
<comments>http://www.charge.co.jp/event/item_828.html</comments>
 <pubDate>Tue, 28 Dec 2010 18:00:00 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title>【Charge】 LIVE REPORT 〜WEEKEND JAM 特別編 トークライブ in 川南〜</title>
 <link>http://www.charge.co.jp/event/item_824.html</link>
<description><![CDATA[<div class="n_artist">
<div class="n_title">
<div class="interview">
<p><span>WEEKEND JAM 特別編トークライブ in 川南</span></p>
</div>
<br /> <img src="/blog/media/2/event/20101224-1293182226.jpg" border="0" title="akiko インタビュー" width="600" height="399" /></div>
<div class="n_midashi">
<p class="big">WEEKEND JAM 特別編トークライブ in 川南<br />スペシャルゲスト：長渕剛</p>
<p class="mid">2010.10.30&nbsp;&nbsp;児湯郡川南町トロントロンドームふれあい広場「畜魂慰霊碑」横特設ブース<br />がんばろう宮崎！長渕剛が口蹄疫被災地 川南で魂の歌を熱唱！</p>
</div>
<div class="n_comment"><img class="img_left" src="/blog/media/2/event/20101224-1293182232.jpg" border="0" title="mihimaru GT インタビュー" width="300" height="190" /> 10月30日、今年4月に宮崎県内で発生した口蹄疫の復興支援のため、毎週金曜日、FM宮崎にて放送中の人気ラジオ番組「WEEKEND JAM」特別編『トークライブin川南』の公開収録が、川南町トロントロンドームにて行なわれた。スペシャルゲストは、鹿児島県出身のシンガーソングライター、長渕剛さん。「県内最大の被災地である川南町に直接エールを届けたい」という長渕さんの熱い思いから生まれたこのイベントに集まったのは、全国から応募総数13000通以上の中から抽選で選ばれた2500人。当日は台風の直撃が懸念されるほどの悪天候が予想されていたが、実際は見事に青空が広がり、家族やカップル、男性グループなど年齢性別問わず幅広い層の観客が会場に数多く詰めかけた。<br /><br /> 公開収録のスタートは15時。パーソナリティのDJ  POCKYさんと、FM宮崎アナウンサー榎木田智子さんの軽妙なトークで、イベントへの期待と熱が一気に上昇！「剛！剛！剛！」ファンからの鳴り止まないコールの中、ついに長渕剛さんが登場！さらにサプライズゲストとして宮崎出身、ボクシング元WBA世界王者の戸高秀樹さんも現れ、他では見られない奇跡のツーショットが実現!今から10年前、雑誌の対談で出会って以降、互いに親交を深めていったという長渕さんと戸高さんが、改めて宮?への思いを語ってくれた。口蹄疫発生時、ニュースで被害のことを知った戸高さんはその後宮崎に帰郷。あちこちに撒かれた消石灰や消毒スペースを見て、予想以上に大変な状況に驚いたという。またこのイベントについて長渕さんは「手塩にかけて育ててきた動物たちが、こうして目の前で被害に遭うっていうのはどう考えても知らんふりできることじゃない。だからいてもたってもいられなくて、DJ  POCKYとかに電話して俺行きたいんだけど！って伝えたんです。実際、現地に自分が行ってどうにかなるものではないけど&hellip;それが僕の正直な気持ちです」。イベント前日には、口蹄疫被害に遭った畜産農家の家を訪問したという２人。「衝撃的だったのが、牛舎に１頭も牛がいなかったこと。理屈じゃない怖さや無念さ、悲しさ、悔しさ&hellip;そんなことを感じましたね。でもご家族の優しいまなざし、子どもたちの無邪気な声や瞳を見た時に、それでも明日は来るんだよなぁって、僕たちの方が元気をもらえました。生意気に聞こえるかもしれないけど、この町から日本全国に対して希薄になりつつある人間関係や人のあたたかさを見せつけて欲しい。僕も微力ながら何らかの形で応援させていただきたい、一緒にがんばりたい!」と長渕さん。収録ラストでは、戸高さんが拳を突き上げ、観客全員と「宮崎、川南町がんばろう！」と誓いのコールを叫んだあと、普段から悩みやストレス発散のためにお互いでおこなうという胸と腹の打ち合いを披露。鍛え上げられた肉体と2人の気合い、魂のこもったパフォーマンスに、会場は熱狂の渦と化した。<br /><br /> <img class="img_right" src="/blog/media/2/event/20101224-1293182240.jpg" border="0" title="mihimaru GT インタビュー" width="300" height="200" /> 公開収録終了後、「今日歌いたいし、これだけ集まってくれたんだからやらないわけにはいかないだろう！」という長渕さんの一言で、急遽弾き語りライブがスタート！激しくギターをかき鳴らしながら歌った『巡恋歌』、『俺の太陽』、「ノッてきたね！みんなで一緒に歌おうか！この曲知ってるよね？」と観客と一緒に合唱した『とんぼ』や、『しあわせになろうよ』、『乾杯』、『TRY AGAIN』など全8曲を熱唱。「俺には歌うことしかできないけど、こうやってこの町の人たちと出会えて、一生懸命みんなと歌えて、勇気をもらった。ここから俺たち手と手をつなぎ合って日本全国に絆を、そして復興と開拓魂を見せつけてやろう！」という長渕さんの言葉とともに、約45分のサプライズライブを終えた。<br /><br /> 実際に今回のイベントに参加した川南町在住の公務員の女性は「こういうイベントを開いてくれる長渕さんの気持ちがありがたいし、これを機会にいろんなところで被害に遭っている方にも頑張って欲しい」と感謝。またえびの市から夫婦で参加した農業の男性は「元々長渕さんの大ファン。もっとこんなイベントが宮崎で増えてくれると嬉しいです」と今後の県内イベントに対する盛り上がりに期待を寄せていた。<br /><br /></div>
<div class="n_info"><img class="info" src="/blog/media/2/special/interview/20090513-1242181973.gif" border="0" title="チャージ【インフォメーション】" /><br /> <img class="goods" src="/blog/media/2/event/20101224-1293182247.jpg" border="0" title="長渕剛 インタビュー" /> 
<table border="0">
<tbody>
<tr>
<td>NEW ALBUM<br /> <span>『TRY AGAIN』</span><br />NOW ON SALE!!<br /><br /> 初回限定盤 【CD+DVD】<br /> 品番：UPCH-29058<br /> 価格：￥3,500(tax in)<br /> ＜DVD＞<br /> ・絆 -KIZUNA- (Music Clip)<br /> ・PHOTO SESSION with LESLIE KEE<br /><br /> 通常盤 【CD】<br /> 品番：UPCH-20210<br /> 価格：￥3,000(tax in)</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<br class="img_left_clear" /></div>
</div>]]></description>
 <category>ライブレポ</category>
<comments>http://www.charge.co.jp/event/item_824.html</comments>
 <pubDate>Mon, 27 Dec 2010 10:00:00 +0900</pubDate>
</item>
  </channel>
</rss>
